ひやしまくら

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夜行バスでもこっそり中出しさせてくれるクラスメイトの黒井さん/【作者:ひやしまくら】

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電車通学中こっそり中出しさせてくれるクラスメイトの黒井さん/【作者:ひやしまくら】

毎朝、片道1時間かけて満員電車で通学している、僕。中年男性に密着したまま過ごす毎朝が、苦痛でたまらなかった…。しかし、その日は違った。人混みに流されて密着してしまったのは、クラスメイトの女の子。黒井聖奈さんだった。
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図書館でもこっそり中出しさせてくれるクラスメイトの黒井さん/【作者:ひやしまくら】

ある放課後、僕は図書館の前で人を待っていた。やってきたのは、クラスメイトの黒井聖奈(くろいせな)さん。今日は図書館で一緒に勉強する約束をしていたのだ。静かな図書館は、勉強している人のペンを走らせる音やページをめくる音すら大きく聞こえる・・・。集中して勉強できる環境のはずなのに・・・隣の黒井さんが気になる!!
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とある夏休みの膣内放尿練習日誌――僕の大好きな瀬尾さんを小便器として使用した28日間/【作者:ひやしまくら】

ある夏休み。僕の部屋に密かに憧れていたクラスメイトの瀬尾さんが来ていた。その目的は・・・「膣内放尿」をするため・・・!?僕たちは、最後の夏休みを悔い無く過ごすために、「協力しあってやりたいことをやりきろう」という話をしていたのだ。お互いに共通することは「えっちなことがしてみたい」という好奇心。しかし、瀬尾さんのやりたいことはちょっと特殊だった。