Hカップ優等生のメス穴調教論

エロ漫画

Hカップ優等生のメス穴調教論3/【作者:スタジオBIG-X】

3学期が始まり卒業まで残りわずかとなった美波。昼休みに卓也から呼び出されて性処理の相手をさせられる。口では抵抗しつつも身体はすっかり快楽の虜になっていく。
エロ漫画

Hカップ優等生のメス穴調教論2/【作者:スタジオBIG-X】

今日は彼氏と初詣デート。しかしどこか浮かない表情の美波。実は、おじさんにマロンクリップを付けるよう強要されていた。歩くたびにクリトリスが刺激され、我慢の限界に達した彼女はついに大勢の参拝客の前でイッてしまう。逃げるようにその場から立ち去る美波だったが、そこにおじさんが現れて更なる羞恥プレイが続き…。
エロ漫画

Hカップ優等生のメス穴調教論/【作者:スタジオBIG-X】

クリスマスの日、Hカップの優等生・美波は推薦入学が決まり、久しぶりに彼氏とのデートに心躍らせていた。すると、そこに知らないおじさんがやってきて突然声をかけられる。「コレ君だよねぇ」そう言って見せられたのは、身に覚えのない’私’を名乗るパパ活アカウント。美波は公園の茂みに連れていかれて、成すすべなくおじさんに処女を奪われてしまう。
エロ漫画

Hカップ優等生のメス穴調教論4/【作者:スタジオBIG-X】

ついに卒業式の日を迎えた美波これでようやく理事長と卓也から解放される…。そう思いホッと胸をなでおろしたのも束の間、彼女を待ち受けていたのは’もう一つ’の卒業式だった。理事長室に呼び出された美波と母親は見知らぬ男たちに取り囲まれる。彼等は理事長が世話になっている学校の関係者たちだった。