
夏日11/【作者:Cior】
夏日3から二人の関係は‘愛人契約’となり、より親密になっていた。あいも変わらずにおじさんは‘不幸’な環境にはあるが、今は’幸せ者’になったのである。その理由は、うだつのあがらないおじさん(パパ)を‘全肯定’で受け入れてくれるあんず(杏)という存在だった。ビル街のホテルでの汗だくセッ〇スボロいやり部屋でくっさいおじさんち〇ぽをお口で甘やかし排卵日間近のマ〇コを使って全肯定今日も都会のど真ん中には似つかわしくないヤリ部屋で汗だく中出しS〇Xがはじまるのであった
